2007年09月12日

火の見櫓

信楽の北はずれ。

ふるさと・・・ご先祖さまに感謝。

いまは、和創楽とホシノミチの

いとなみの地でもある。

いつものお気に入りの旅路(ミチ)。

そこにある、風景が心地いい。








火の見櫓と半鐘
子どもの頃、
度胸試しに登って
鳴らそうとして怒られた。








Posted by 和創楽★ホシノミチ at 18:55│Comments(4)田舎カフェ
この記事へのコメント
ホシノミチさん〜こんにちは!

素晴らしいーね!この火の見櫓も‥
それになんとも言えない
里山景色が詩われて‥

ヤハリ根っこがしっかりしてる中々のから‥秋の様子が目に浮かびますよ‥
Posted by 風 at 2007年09月13日 17:18
風さん、お気張りやす。

ふるさとが、里山が、畦の道が、

しがらきが、宮町が、

ボクを助けてくれました。

銭貧乏になったけど、

心の貧乏にはならなかった。
Posted by 和創楽和創楽 at 2007年09月13日 17:53
いい言葉だね!

また近じか いきますよ!

一局「将棋」でもさしますか・・・♪ (笑い)
Posted by 風 at 2007年09月14日 17:50
おおおおっ!!!

将棋!しょうぎ!ショーギ!

北島三郎の「歩」唄いま~す♪

んん・・・どんな唄?
Posted by 和創楽和創楽 at 2007年09月14日 18:41